2月「6:愛を育む」月

今日から2月です。

2020年2月は2が3つ揃いますね。

2のエネルギーが3倍大きく影響する月です。

2は女性性、包容、つながる、サポートするなどのエネルギーを持ちます。

そのエッセンスを強く意識して過ごすことにより、明らかに見えてくるものがあるでしょう。

男性の中にも女性性がある。

女性でも男性性の方が強い人もいる。

だからこそ、意識してみましょう。

女性はこれから地球の聖母となることで、より自由になる(アセンション)

では地球の聖母とはどのような存在であるか?

それは地球と繋がることで明らかになる。

頭で考えるより、感じること。

また、2020年2月の三つの数字を足すと現れてくる6という数秘。

6は、愛、美、育む、受容する、などのエネルギーを持ち、男性性か女性性かでいうならば

女性性の数字です。

  • 女性性を育む
  • 愛を育む
  • 血縁にこだわらない魂の家族たちとのつながり
  • 思いやりを持つこと
  • 真実を見る目を養う

そのようなことを意識する月となりそうです。

ニールドナルドウォルシュ著書「神との対話」では、人は皆一瞬、一瞬を選択しながら生きているが、

その全ての動機は「愛か恐れか」であり、ほとんどの人が恐れで選択している。

「今、愛ならどうするか?」

を、常に自分の内側に問うて選択するといい、と伝えていますね。

優しい波動に満ちた世界が誕生しますように!

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。