松果体 Ver.Up セッション、その後

蓋を開ければ多数のオファーでみるみる予約が埋まっていきました

好評の反面、やはり課題も…

「時間がないからターボかけて!」と2018年8月にスタートした松果体バージョンアップセッションは受付開始前の予想より反響が大きく多くの方のオファーをいただけました。みなさま誠にありがとうございます。

内容的にもホスト、クライアントの双方で満足のいく結果になったケースがほとんどとなりました。肝心のターボもちゃんとかかったようです。

課題となった点としてはやはり何か超能力のようなものが宿ると期待してしまう方がいらっしゃったことが挙げられます。

これにつきましては事前に告知ページにて太字で注意勧告しておりましたが、読んでいただけなかったかもしくは、無意識にスルーされてしまったのかも知れません。

というわけでここで改めて、補足付きで。

松果体バージョンアップセッションを受けても超能力は宿りません。

代金を支払いセッションを受けるだけで超能力が身につくとほんのわずかでも思っているとしたら、その人は代金を支払えばなんでも手に入ると深く思い込んでしまっています。

こういうのって思い込み、プラシーボでしょ?

答えは半分イエス、半分ノーです。大手製薬会社が作った有名な薬でもそ効果の半分はプラシーボです。思い込み、つまり意識が大部分を決定します。

そういう意味では上記の「代金を支払えば~」の例に当てはめて超能力が使えるようになるという理屈になるのですが、下記に示すとおり超能力はその人の意識のあり方の副作用ですのでにわかな思い込みだけではどうにもなりません。

いかにプラシーボ効果が大きいとはいえ薬で必ず病気が治るわけではないのと全く同じ原理です。

超能力が宿らないのはわかったけど、具体的に何が起きているの?

松果体バージョンアップセッションについてはオリジネイターである岩城瑠璃子の説明のとおりですので、詳しくは告知ページでご確認ください。

松果体バージョンアップセッションについて

2018年8月16日

松果体バージョンアップセッションのご感想

2018年8月18日

松果体セッションを終えて

2019年2月15日

 

超能力ってなんなの?そろそろ核心が知りたい

能力者の能力の発現はその能力者がこの世界を現実をどのように理解しているかに寄っています。

この世界は意識が作り出していると100%確信している人の意識は物理的制約を超えた現象を起こします。それが核心です。

意識がこの世界を作っていること(Biocentrism)は再現性のある実験で何度も証明されている事実ですが現代では今のところそれを受け入れられる人はほとんどいません。

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