イベント「令和チャランケ」無事終了しました

ひょんなことから実現した3人のトークイベント「令和チャランケ」

 

 

思った以上に盛況で、楽しい時間となりました。

 

 

この日のために綿密な打ち合わせをしてきたという訳でもなく、きっと集まったメンバーの織りなすエネルギーによって自然に必要な話題が提供されるのだろうと、アバウトな、ゆるい始まり。

 

 

 

 

本日のメインパーソナルの臼井万紀子さんは、令和をイメージした着物姿で登場。京都のヌシとも言えるスーパーヒーラーでありながら実に謙虚な方で、滅多にトークイベントなど開催されないということもあり、参加者の皆さんも興味津々。熱心にお話を聞いていらっしゃいました。

 

 

どんなお話かといえば、万紀子さんが沖縄の八重山に出張に行くと、その日の沖縄は晴れの予報なのにも関わらず、万紀子さんが滞在している一部の集落だけがものすごい雷雨となってしまうこととか、彼女の知人の親子はすでにテレパシーで会話が成立しているため、物理的に一緒にいなくても平気だという話など、驚くようなネタを笑いと共に提供してくださいました。

 

 

クラニオセイクラルのセラピスト(表)臼井万紀子さん

 

 

 

さて、もうお一方のumicとは出会って約一年でしょうか?だいぶ長い付き合いのような馴れ親しみ感のあるレムリアの書記官さん。彼女はロンドンから帰国したばかりということで、時差ボケからなかなか回復できずに若干アンニュイモード。しかし、独特の感性と落ち着いた口調でしっかりと大事なメッセージを伝えてくれるのでした。

 

 

「もうね、使命とか任務とか、要りませんよね、これからは。」

 

 

彼女の靴下が良かった!大英博物館で買ったというロゼッタストーンの靴下。

 

 

 

 

 

そして会の途中、ハナビラタケというきのこを披露してくれた会社経営者の女性。このきのこを発酵させたサプリを開発して世に出しているのだけど、私も先月サンプルをいただいたのでひと月ほど欠かさずに飲んでいて。とにかく腸の様子が変わってすごく調子が良いのです。腸が良くなると、心も変わりますね。

 

 

ハナビラタケ

 

 

彼女の数秘は33。私個人的にキノコは地球外から持ち込まれたものだと思っているので、このハナビラタケをいただいて体調が良くなっているのも、33の宇宙人によって地球生活をより快適に過ごせるようにとサポートされたのだと思い込んでいます。

 

ゆくりん株式会社

https://www.yukulink.co.jp/company/

 

 

そしてお楽しみの和菓子の時間!

 

 

「とま屋」特製わらび餅とキントン

 

 

オーガニックの紅茶も出してくださいましたが、とてもとても美味しかったです!

 

 

 

 

 

 

中央の小柄な女性が「とま屋」のオーナーさん

 

 

話は尽きることなく、予定より30分オーバーして終了。そこから皆んなでとま屋オーナー天才さんと談笑したり、記念撮影したり。

 

 

こんな風に皆んなで集って楽しく語り合うのが令和の基本。

 

 

また、機会があればよろしくお願いします!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。