今、地球は破壊と再生のエネルギーに満ちている

今月19日(金)に南池袋で起きた暴走車の大事故により、30代と3歳の親子が亡くなる悲しいニュースから、今日で6日目。

 

 

実はそこをスタートに、毎日連続して人が車にはねられて亡くなるという出来事が続いているのです。車のみならず、特急列車にはねられた7歳の男の子や、飛行機の離陸トラブルも。今日も小学生が車にはねられたというニュース。

 

 

そしてスリランカのテロや、連日の海外における地震や噴火も。

 

 

20日から5月1日までの間は、破壊と再生のエネルギーが地球に影響しているようです。奇しくも平成から令和への移行期に、です。

 

 

目には見えない次元の方でも、光と闇の存在がごっちゃになり混沌としているように感じます。地球が次元上昇しようとしている今、闇の存在は躍起になって破滅の方へと引き摺り下ろそうとしているかのよう。

 

 

さらに、地球の意識体も、人間のこれ以上の堕落に耐えられなくなり、溜まりに溜まった負のエネルギーを爆発させようとしているようにも思います。

 

 

また一方では、新たな時代を創造すべく、古い地球のシステムをどんどん壊していこうとする大いなる意志も感じています。

 

 

今年はこれまで長らく続いた旧システム、旧生き方、旧考え方はことごとく壊れていくでしょう。まるで、積み木遊びをする子供が積み上げたお城をいったんバラバラと崩して、もう一度別のお城を作り直すかのように。

 

 

去年お会いしたエハン・ソニア夫妻曰く、2019年は「灰から蘇る不死鳥の如く」というテーマらしいです。

 

 

数秘でも今年は「3」の年「新たな挑戦・創造」のサイクルです。宇宙のサイクル的にも、やはり先ずは旧システムを一掃する必要があるのでしょうね。

 

 

まもなく平成時代が終わり、令和時代の幕開けです。ここから加速して変容が起きると予測しています。

 

 

そんなタイミングで、京都の重鎮セラピスト(個人的には縄文ヒーラーだと思いますが)WAkkaの臼井万紀子姐さんと、レムリアのアカシック書記官umic(個人的には未来人だと思いますが)のお二人と一緒に令和のお話会を開催させていただくことになりました。

 

 

umic(左)とマキコさん(右)

 

 

 

「瑠璃さん、京都に移るなら是非WAkkaのマキコさんと繋がってください!」

 

 

石垣島から旅立とうというタイミングで友人から紹介してもらったマキコさん。京都では凄腕のクラニオセイクラルのセラピストさんです。屋号のWAkkaはアイヌ語で水という意味。マキコさんもかつて石垣島で暮らしていたこともあり、今でもしょっちゅう八重山諸島に出張セッションに行ったり、北海道にも呼ばれて行くので、京都ではいつもタイミングが合わず、ここ数年は毎年お正月の新年鍋パーティーでお会いする程度でしたが、今回は初のコラボイベントが立ち上がりました。

 

 

そして、いつも海外でのお仕事に忙しいumicがこの日のために予定を変更してロンドンから帰国してくれるそうです。お近くの方は是非この機会にご参加をお待ちしております。

 

umicについてはこちら

https://space8000k.com/2017/10/05/umic/

 

 

参加を決めた瞬間から内なる変容が始まりそうな、令和のチャランケ。なかなか無い企画なのでピンときた方は是非お待ちしております。

 

 

 

イベント情報

【令和チャランケ~新時代の始まり~】

 

京都の重鎮セラピストWAkkaの臼井万紀子、レムリアのアカシック書記官umic、SPACEやおよろず瑠璃による令和の座談会開催!

 

めったに揃わない3人がベストタイミングで集まったら生まれた今回の企画。

 

ここでチャランケすると決めたその瞬間から、内なる変容を即すエネルギーがスピンし始めます。

 

チャランケ(caranke)とは、アイヌ語で「談判する」や「討論する」という意味の言葉です。

 

古代は未来。調和の時代ふたたび。

令和は霊(れい)スピリットの時代。

令は0(れい)ゼロからのスタート。

 

古代シュメール最高神官が伝えた「東経135度文明は日本から始まる。」とは。

日本の民はここからどんな時代を創造していくのか。

新時代のエネルギーにスイッチするディープな3時間。乞うご期待!

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

日時:2019年5月29日(水)

           13:00~16:00

場所:和菓子処「とま屋」

           京都市左京区若王子町25

参加費:10,000円

(「とま屋」特製わらび餅・お茶付き)

お問合せ・お申込み

isisruri@gmail.com

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。