よき日の出会い

今日は数秘では「8」の日です。実りの日、豊かさを受け取る日。

 

私は午後から松果体セッションの日でした。

 

受けてくださった方は、優しい癒しの波動を放つ女性で、修道女だった前世が浮かんでくるのでした。

 

ホワイトセージのミストをオーラにスプレーさせていただき、セッションの空間にガイドの方を招くと、大きなマリア様のような存在が後ろに現れました。

 

愛と祈りの人。純粋な、曇りのない世界に身を置きながら、命を大切に生きる人。

 

そんな方でした。

 

これから多くの女性や子供たちを助けてゆくのでしょう。

 

松果体のあたりには美しい白の蓮の花が視えました。

 

そこには小さな黒いものが一つ。彼女の傷ついたものだと思われます。

 

その黒い粒が乗った白い蓮をマリアのようなガイドさんがスッと取り去り、代わりに青く美しい蓮の花を置いたのです。

 

 

 

信仰心と祈り

 

人が思う以上に大きなパワーです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。