噛めば噛むほど神となるぞ

今朝は3度も目覚ましを止めて寝てしまい、気づいたら7:30だった。

 

当然、子供達も寝ている。私以外、一人も起きていないのだから厄介だ。子供を起こすという作業から早く解放されたい。

 

そんな私の苦労を知っているのが我が家のインコたち。

 

朝、ケージのカバーを外して出してあげると、5羽全員がものすごい大音量で鳴き始め、寝ている子供達の顔の上に乗って行く。むくりと起き上がるまで顔に乗って鳴き続けてくれるのだ。

 

とりわけ、最年長の「たまちゃん」は起こすという仕事をちゃんとわかってる。

 

(左から、くりちゃん、たまちゃん、きいちゃん)

 

そんなわけで、子供達を送り出したらいつもの冷水シャワー。今日は暖かいから余裕だった。

 

128年ぶりの暖かさなんだとか。確かに石垣島以外で12月に20度を超えるなんてなかったかも。そして土曜は最高8度とか。さすが2018年のクライマックスらしいクレイジーっぷり。

 

 

上野では桜が咲いてしまったそうな。

 

日月神示の一節に「冬に桜咲いたら気つけて呉れよ」というのがありますね。

 

 

日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊よる神示を自動書記によって記述したとされる文書である。

原文はほとんどが漢数字、独特の記号、そして、若干のかな文字の混じった文体で構成され、抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有る[1]

本巻38巻と補巻1巻の計39巻が既に発表されているが、他にも、神霊より発表を禁じられていると主張する「巻」が13巻有り、天明は、この未発表のものについて「或る時期が来れば発表を許されるものか、許されないのか、現在の所では不明であります。」と昭和36年に語っている[2]

日月神示は、その難解さから、書記した天明自身も当初はほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神典研究家や自身を霊能者する者の協力などで少しずつ解読が進み、天明亡き後も妻である岡本三典1917年(大正6年)11月9日2009年(平成21年)6月23日)の努力により、現在では一部を除きかなりの部分が解読されたといわれている。

しかし、一方では神示の中に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれていることもあり[3]、解読法の一つに成功したという認識が関係者の間では一般的である。そのために、仮訳という副題を添えての発表もあった。

なお、原文を解読して漢字仮名交じりの文章に書き直されたものは、特に「ひふみ神示」または「一二三神示」と呼ばれる。日月神示はその登場以来、関係者や一部専門家を除きほとんど知られていなかったが、1990年代の初め頃より神典研究家で翻訳家の中矢伸一の著作などにより広く一般にも知られるようになって来たといわれている。

(Wikipediaより引用)

 

 

 

最近、食事に気をつけ始めています。7年前に大病を患ってから、だいぶ気は使っていたつもりでしたが、ここ数年グダグダになってたなと反省。

 

ジャンクを極力減らし、少食にし、100回も噛んで食べるようにしているところ。二、三日したら、肌の調子が良くなり、体が軽くなり、頭もスッキリし始めた。

 

久しぶりに日月神示の本を引っ張り出してきてパッと適当に開いたら

 

「食べるには噛むことぞ。噛むとはかみざぞ。神に供えてから噛むのざぞ。噛めば噛むほど神となるぞ。」

 

なんて、ちょうど書いてあったのでビックリしつつも「は〜い。」と返事をしたのでした。

 

 

 

よく噛んで食べるようにすると、少しの量で満腹になりますね。

 

この日月神示の自動書記を行った岡本天明氏の数秘は「5」、月数秘が「11」でした。五感を活かし、目に見えない次元と繋がり、世の多くの人々にメッセージを伝える人。

 

そのまんま!

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