ファティマ 番外編

昨日、「ファティマの予言」のことをブログに書きましたが、それを読んでくれた九州の友人からメールが届きました。

 

「ブログにファティマの事が書いてあったので反応しました。

 

4月の朝、起きた時に「ファティマ」の文字が、頭に浮かんで。

最初は人の名前かな?と思って検索したらあのファティマが出てきて。

 

でも何でファティマが私の頭に浮かんだか意味が分からなくて、まあいつか分かるだろうとほっといていたら。。

1ヶ月後に友達に「ファティマって知ってる?」と聞かれて。

 

「ファティマ親族のご子孫の方が今度来るよ」って事で、しかも奥さんは日本人。

キリシタンの弔いの意味も込めて歌を歌いにいらっしゃるとの事。

 

これは行かねばっ!で7月に田平教会に行ってきたよ。

 

 

ファティマの予言の事は知らなかったけど、田平教会のマリア様の前に立った時、意味はわからないけど恥ずかしいくらい号泣して。。

 

因みに、田平教会はファティマのマリア様の出現の1817年5月13日の100年後の5月13日に建てられた教会だよ!

 

色んなシンクロがあって面白かったよ。

歌を歌う奥さんの声の波動も凄いし。

 

最近マリア様の意識体がうごめいてるのかな?

私でもシンクロが起きたから。」

事実は小説より奇なり

 

ファティマのシンクロの起こりッぷりと来たら・・・。

 

そういえば、今年に入ってから世界各地のマリア像から涙が出ているらしいです。

魂の記憶に「本当の信仰を持っていた頃」の事が刻まれている人々は、復活させる時なのでしょうか。マリア様は何を伝えたいのでしょう?

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