子供たちは地球の変化に気づいている。

昨日の午前中、友人の紹介で個人セッションを受けてくださるという方と出会いました。

セッションの前に、紹介してくれた友人と少しの間お茶を飲みました。
彼女の息子(小学校低学年)が最近ビックリするような事を言い出すことがあるという。
息子君
「このままだと水の戦争が始まる。」
とか、
息子君
「もう地球は旧い地球と新しい地球に真っ二つに別れたんやで〜。どっちの地球も面白いんやけどな。」
スターシードですねぇ。。
ウチの娘も前に「目が覚めて窓から見える景色が変わってた。もう地球じゃなくなったから怖い。」
なんて事を言ってたことを思い出しました。
「二極化する」とはよく言われていますが、これに関しては様々な見解があります。
わかりやすい見解だと、思い切り裕福な人達と、超貧乏のどちらかに真っ二つに別れる説。
または、旧い社会システムにしがみついていく人達と、新しいシステム、生き方を選択する人達に真っ二つに別れる説。
ネガティブな意識に支配され、自らネガティブな現実を創り出す人達と、ポジティブな意識で楽しい現実を創り出す人達説。
様々な捉え方があります。
子供たちの話から想像するに、物質的には地球という惑星は今日もこうして存在しているけれど、地球に住まう人間にとって、ラジオに例えて言うならば「つらい放送局」の番組が聴きたくてそこにチャンネルを合わせ続ける人、「ハッピー放送局」の番組が聴きたくてそこにチャンネルを合わせ続ける人のどちらかに別れていき、人それぞれ見える現実が全く異なるという事なのかもしれません。
人それぞれの「意識のレベル」は違います。
いつも悪口、不平不満、心配事にエネルギーを使っていると、意識のレベルは低くなり、つらい放送局に周波数が合っていきます。
明るく、軽やかに、そして人に優しく生きていると、意識のレベルは高くなります。
とはいえ、人間ですから上がったり下がったりを繰り返しています。
それでも意識のレベルを上げる事=精神性を高める事を「意識する」なら、少しずつ少しずつ進化していけるのでしょう。
人間の意識レベルを数値化した研究家の本が存在しています。大変興味深い本です。
さて、お茶の後のセッション。
第一印象は「あっ!宇宙人!」でした。
数秘をみてみるとライフナンバー「33」の方。
33は有名人だと、アインシュタイン、スティーブン・スピルバーグ、黒柳徹子、市川海老蔵、山口百恵などの方々。
そのお客様は、
「今までずっと自分が何なのかわからなくて、周りの人にも理解されてないように感じるし…」
と、仰っていました。
33あるある、ですね〜(笑)
感覚の違いが大き過ぎて、人に理解されにくい、自分でも悩む、常識的価値観に合わせきれない。
在日宇宙人解放運動として、宇宙のガイドさんに松果体のバージョンアップをサポートしていただきました。
これでよし!後は自然に変容していくことでしょう〜〜(^^)
とにかく「時間がない」からね!
自分に正直に☆
(クフ王のピラミッドって、八面体なんだね!)

(このテクノロジー、何処から?)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください