出雲族最後の都は隕石落下により消滅していた。

今日で小学校の夏休みも終わり。

慌てて「蚊」の自由研究の追い込み中の娘。
今日は娘と2人で滋賀の守山まで行ってきたのだけど、暑いのと電車が往復混んでいて座れなくてハードな旅路。
娘「エネルギーを送ってあげるね。赤とオレンジと黄色の光ね!」
(チャクラカラーじゃないか。しかも第一、第二、第三と順に!)
娘は私の背中に手を当てて、
「ビリビリビリビリ〜〜!」
と言っていた。
あら、ほんと。調子が良いぞ!ありがとう♪

(夫から送られてきた画像。)

さて、前日はヒーラー知美ちゃんとのコラボイベントでした。
今回は神戸から参加してくださったお客さんお一人だけだったのですが、それでベストだったのでしょう。ありがとうございます☆
先ずは数秘のセッションでじっくりお話を伺い、その後ヒーリングで彼女にとって不必要なエネルギーを色々とお掃除して、ツルッツルのピッカピカになっていらっしゃいました。
とてもユニークなキャラの方で、私も知美ちゃんも終始笑いが絶えない時間を過ごさせていただきました。
ヒーリングが終わった後に、夫も合流して4人でランチに。
その時も引き続き彼女のお話を皆んなで楽しく聞きながら、3人それぞれが何か感じてみたり、考えさせられてみたり、そんなディープインパクトなひと時となりました。
知美ちゃんとのコラボイベントは、次回滋賀にて9月26日を予定しています☆
詳細は追ってお知らせいたしますので、是非よろしくお願いします(^-^)
さて、その日の夜は、この前借りてきた新海誠の映画「君の名は」を家族皆んなで鑑賞。
今頃?という感じですけど、
今で良かったのかもしれません。
去年の夏に、たまたま彗星捜索家・木内鶴彦さんの講演(大阪・交野の星田妙見宮での記念講演)をyoutubeで聴いて日本に落下した隕石についてとても興味が湧いて、実際に星田妙見宮を訪れたわけですが、
その時のブログ(京都るり観音日記より)
「時間をはずした日」
「つづき」
「君の名は」を観る前に、このような情報を得ていたのがちょうど良かったのかもしれません。
映画を観ながら、ずっと木内さんのお話と被せて検証していたような感じです(笑)
作品としても素晴らしい映画でしたが、この元ネタや、色んなシーンに垣間見る宇宙好き、スピネタ好きの新海誠さんを感じるにつれ、この人と盛り上がる自信あるわ〜、なんて思ってしまいました。
奇しくもこの映画を観る1時間ほど前にTwitterで見た情報がコレ↓
「クフ王のピラミッドに匹敵する大きさの小惑星が地球に接近」=NASA
これの後に「君の名は」観たんだから、
検索魂に火が点かないはずがありません!
またまた夜中までネットサーフィンしてしまったのでした(^_^;)
それにしても、去年からずっと「隕石」サインがくるのは何故でしょうね。
ちなみに、木内鶴彦さんの数秘は「11」でした。
メッセンジャーとして活躍されていらっしゃいますね^_^

【関連記事】

『映画「君の名は。」の舞台は諏訪湖?物語のモデルは大阪の交野の歴史?』

(木内鶴彦さん 星田妙見宮での講演)