キジムナーと繋がる日

いやー、サッカーワールドカップ。

(連日サッカーネタですみません。)
3時に目覚ましをかけて寝て、2時には目が覚めたんですけど、二度寝したらもう既に後半戦突入してました(°_°)
日本vsベルギー、2対2の同点!
アディショナルタイムでのカウンター攻撃、そして逆転ゴール。
ほんっとに悔しいです(>_<)
この悔しさをバネに、次を目指して頑張ってほしいです。
そして、今後もずっと西野監督がいいです(笑)
さて、6月30日の出来事について書きたいと思います。
娘のダンスレッスンの帰り道、娘の希望で京都駅近くのショッピングモール内を散策してました。
その後、地下鉄で帰宅している最中に夫からのLINEで「スーパー豪雨だけど大丈夫?」と、豪雨、雷、雹も降っていることが判明。
この雨で、また次男は電車が止まり徒歩で地下鉄の駅を目指したのだそう。
ずっと建物の中、地下にいたので全く気づかなかったけど、たしかに雨が酷そうなので、駅近くのブックオフでしばらく時間を潰すことに。
マンガ本のコーナーを見ていて、目が合ったのが「僕の地球を守って」
何となくパラパラとめくってみると、月の裏側の基地がどうのこうの、とか。。
私個人的に、月の裏側には都市があり、そこから地球人はモニタリングされていると思っているので、その辺りのテーマには反応してしまいます。とりあえず、20巻ほどある内の3巻まで買ってしまいました。
娘がどハマり。
「面白〜〜い!!」
「これ、実話じゃない?」
そしてその夜、夕飯の後に夫が苔から話しかけられたという話をしていました。
裏山の苔「ここは元々静かな森だった。あまり肥沃じゃない上に、最近気候が変わってきて私達もそんなに増えていけなくなった。」
そんな話をされたらしいです。
私「私は石垣にいるときはガジュマルの木とよく話してたなぁ〜。巨石も話しかけてきてた。」
娘「キジムナーなら見たことあるよ。」
私「えっ!何処で見たの?」
娘「大濱信泉記念館でさー、ママに自販機でお水買ってきてって頼まれた時にさー、あの時保育園だったから手が届きにくくて背伸びしてボタン押そうとしてたらさー、海のほうから赤い髪の毛で上半身裸で葉っぱを腰に巻いたおじさんが来てさ、押そうか?みたいな事言ってボタン押してくれた。キジムナーかな?って思ったけどあの時ママには言わなかった。」
私「へぇー!!おじさんが手伝ってくれた事は覚えてるけど、まさかキジムナーだったとは!」
キジムナーとは沖縄では有名な精霊で、ガジュマルの木の上に住んでいると言われています。
座敷わらしみたいな感じかな。
キジムナーについて
そんな話をしていたタイミングで、石垣島の数秘講座卒業生さんからメールがきました。
その方が幼稚園の頃に一緒に遊んでいた男の子と女の子の友達が、実は3次元に存在していない子達だったことに今日気づいた、という内容。
男の子の方は忍者ハットリ君に出てくるケムマキみたいだったと。
キジムナーみたい(笑)
そんなシンクロがあり、ビックリしながら縁側に洗濯物を取りにいくと、庭のほうからピカピカっとフラッシングが。
私「いま光ったよね?雷?」
娘「UFO」
雷にしてはあのフラッシング一回だけで、その後のゴロゴロ音もしなかった。
私「久しぶりに来たね〜〜。」
で、今度はお風呂場にお湯を止めに行くと、窓の外から何かの半端ない「存在感」
(うわー!何かいる!見てる。)
そしたら夫が
「なんかやけに気配を感じるんだけど。」
私「うん、来てるよ、あっちの人達」
いやー、いっそのこと物質化してピンポン鳴らして「こんばんは、プレアデス星からきました」とか言ってほしいんですけど。
この日にたまたま「僕の地球を守って」というタイトルの漫画を買う流れ。
あっちの人達の仕掛け感半端ない。
この漫画の作者の数秘は「11」でした。
ET系確定。
しかも娘は6年経ってキジムナーに会ったことをカミングアウト(笑)
石垣のお客さんは、ウン十年後に別次元の人と遊んでいたと気づくし。
6月30日なんなの?
「2」繋がる日でした☆

(キジムナーの棲む石垣島)

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4 件のコメント

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    今日の記事とってもよかったです!
    お嬢ちゃんのエピソードもご主人のエピソードもあたたまりました。
    聞き耳頭巾いらずファミリーかも。
    地震の時も鳥がめっちゃ会話してたから入りたかったくらいです。
    コミックは事実だったりします!

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    『ぼく地球』←ぼくたま、と読みます!
    全巻持ってますよーーー!リアルタイムでどハマりして読んでました!
    日渡さんの漫画、ほぼ全巻宇宙がらみですっ!
    私は全部実話、と言うか…日渡さんの体験談みたいに思ってました!誰にも言えなかったけどーー☆☆
    いやー早く全巻読んでください‼︎三日三晩寝ずに語り合いましょうーー☆☆

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