太陽と地球との関係

雨の水曜日。
太陽が嫌いな次男、「よっしゃ!」と小さくガッツポーズをして登校して行きました。
石垣島生活の頃、直射日光を浴びると頭や顔、腕などに湿疹が出てとても痒いという体験をして以来、太陽が嫌いな次男。
日傘を差し、自転車用グローブを装着して登校しています。
最初はその異様な姿に珍人意識を持って見ていたが、世の中にはそんな人もいるよねと思うようになりました(笑)
(石垣島・底地ビーチ)

何処かの星が最期を迎え爆発を起こした時。

その時に放出される「宇宙ガンマ線」というものは、放射線の中でもものすごく強いもので、それが大量に地球に降り注ぐと私達のDNAも変化してしまうかもしれないレベルだと言われています。
いま起きている出来事として、
宇宙中に流れているプラズマ電流のエネルギーが弱まっている時期にあるのだそう。
プラズマ電流とは、宇宙のそこら中に存在している電気エネルギーで、強くなったり弱くなったりするものみたい。
プラズマ電流が弱くなると、太陽の「黒点」が減る。
太陽の黒点が減ると、太陽の磁場、地球の磁場も縮こまり、磁気エネルギーのアウトプット量が減る。
それにより地球を覆うシールドも薄くなり、外部からの宇宙ガンマ線が入り込みやすくなる。
太陽活動が低下しても、太陽の「光」自体は変わらないため、肉眼ではエネルギーが低下しているとは感じにくいかもしれないけど、黒点は明らかに急速な減少を見せていて、今後、太陽の「磁気エネルギー」は60%まで落ちると世界中の研究者は指摘している。
過去400年のデータから見て、太陽の黒点の数は11年ごとに増減のサイクルを繰り返してきたのだけど、2011年からそのサイクルに異変が起き始めていて、黒点が増えていく様子が見れないらしい。
そして、学者の間ではこの異変は今後400年続くかもしれないとも言われている。
デンマークの学者曰く、
地球に降り注ぐ宇宙線の量が増えると、地球を覆う雲の量が増える。
それにより地球は「寒冷化」となり、2030年にはミニ氷河期に突入することになるだろう、と。
1640年にもミニ氷河期がきていたそうだ。
当時、日本では桜に異変が起きたという記述が残されている。
世界各国では、農作物が育たずもの凄い食糧危機となり、多数の死者が出たという。
どうやら宇宙の変化により、そう遠くない未来にはそれが再びやって来ようとしているらしい。
だからと言って、地球の私達人間にどうしろと言うのか??
今考えられる事は、その中でどう生きるのか?という事しかない。
寒冷化による食糧危機がやってくるのなら、「食」についてそれぞれがもっと真剣に考えなければならない。
自分で作って食べるのか?自分で作るとしても、太陽の異変により上手く育つのか?
種の問題は?
だとしたら、「不食」を目指すのか?
不食とは言わないまでも、一日三食→一日二食、一日二食→一日一食、もしくは一度に食べる量を半分に?
はたまた、その辺に自然に生えている野草の料理に挑戦するか?
いずれにせよ、「飽食の時代」の終焉は間近だろう。
私はこの話を知った時に、これ必要かも、と思った事は、
・アーシングで体に溜まっている負の電気エネルギーの放電。
・冷水シャワーによる心身の免疫力アップ。
・少食で内臓への負担を減らす。
この3点でした。
まずは来たるべくミニ氷河期にも強い体を作っていくことが大切なのではないでしょうか。
ちなみに、では「地球温暖化」とは何だったのか?ということですが、あれは完全に温暖化ビジネスの利権絡み(ex.二酸化炭素排出に絡めた税収)の洗脳だったようです。
だって、2012年にはNA◯Aも政府も学者もとっくに「寒冷化」になることは知っていたのだから。
そんな情報も集めながら、共有していきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします(^-^)
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