白鬚神社

続き
インドカレーの後は、白鬚神社に連れて行ってもらいました。


正面にある本殿よりも、裏の山!!
素晴らしく澄んだ「気」を感じました。
私「ここにテント張って住みたい!」

お約束の巨石ちゃんも鎮座。

猿田彦さんが祀られている、という小さな社。

この社の裏には、巨石。

側に立っていると、石からビリビリ波がやってくる。
古代の巨石、神社の御神体にされている巨石は殆ど「花崗岩」。
花崗岩からは放射線エネルギーが放出されている、と言われている。
花崗岩でできた巨石群やピラミッド型の山の上空に宇宙船の目撃が多いのは何故か?
話を戻して、このビリビリ波を同じく感じた古代人は、この石には神が宿ると考えたのだろう。
この前行った六甲山の巨石は、ふんわり波だったので、やはり女性神が祀られていた。
本来「神社」とは、エネルギーが強く感じられる場所、気の良い場所、ということに過ぎないのかもしれない。
そこに、後の人々が神を祀ったのだろう。


湖には龍神を祀る。


帰宅したら、夫が夕飯に天津飯を作ってくれていた。
ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください