この世界はものの見方ひとつ

愚痴、不平不満、先々への不安、噂話などを主に口に出して生きている人には、それを感じさせるような現実しか見えない。
幸せ感じる出来事、笑い、楽しいこと、嬉しいこと、相手の良いところを褒める、などを主に口に出して生きている人には、そう感じさせるような現実しか見えない。
目の前に起きているただの現象を、どう捉えるか?はその人次第。
それにより、その人が放つエネルギー(周波数、波動)は変容していく。
古代も人間は、これを意識していた。

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