シュメールの女神から。

6月最後の朝、知人から生命の木のクロップサークルの画像が送られてきました。

(生命の木=女性性を司る)
その後、女神のオラクルカードを何となく引きたくなりました。

最初に引いたのは「イシュタル」
古代シュメール時代の、金星からの女神。

次に夫が「ラクシュミー」
インドの女神。

3枚目は私が「聖母マリア」を引きました。

大阪OBPアカデミアでの講座があるので、京橋に移動する電車内で、「生命の木 シュメール語」で検索していた夫が、「イナンナ」という女神にたどり着いた。
講座の最中に窓の外を撮る夫。
講座の風景をおさめているのだろうと思いきや。。。

宇宙船らしき存在。

(大きな雲とビルの中間に横長の存在)

この後すぐに巨大な形に変わったのだとか。
(そこは撮影してないのね~)
この日の講座の参加者さんたちも、皆んな宇宙人(笑)
帰宅後、今朝引いたオラクルカードの三人の女神たちと、夫が電車内でググってる時に出てきた「イナンナ」は、全て同一の女神なのだと気づかされることになった。
イシュタル=ラクシュミー=マリア=イナンナ
古代シュメール文明に、金星からやってきていたという女神!

金星人が文明を授けに来てたのね。
やっぱり、どうしても、シュメールのサポートを感じる今日この頃。。。
生命の木が動き出した6月、女性性の文明へのシフトの始まり、女神のサポート。
はい、古代シュメールの叡智 数秘術をたくさんの方々に伝え広めていきます!

(このフライヤーの女性も、アルメニアの女神で、イコール聖母マリアだった)

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。