人間の役割とは

正月が終わってまたまた三連休。
夫は帰省。
私は娘と買い物、友達とお茶、苔ポン作り、インコの世話など。
夫が居ないと夕飯を作る気が起きず、簡単なもので済ませる。
子供達が好きなカレーとか餃子とか(笑)
庭では苔ポンからクロマツの芽が☆

クロマツの芽を見たら、むしょうに苔ポンを作りたくなって8個作った。
その時に彗星探索家の木内鶴彦さんのお話をYouTubeで聴きながら、人間の役割について考えさせられた。
臨時体験で見てきた未来の地球。
ヤバい。ナウシカ。。
地球にとって人間というのは、植物から始まって一番最後に現れた「新参者」である、と。
新参者の人間は、地球の自然界の先輩たちの生態系を守る義務がある。
しかし現在の人間は、守るどころか壊す方向へと向かっている、と。
人間が自らの役割に目覚め、行動していくならば、明るい未来が待っているけれど、破壊し続けるならば、原始的な暮らしに戻され、秩序の乱れた、酸素もまともに吸えない世界が待っているだろう。
木内さんは実際にどちらの未来も見てきたんだから説得力ありますね。
昨年11月から入ってきてる情報が、パズルのように繋がり、ハッキリしてきているのを感じる。。

(シュメール人って、ただの宇宙人じゃないか。)

(やっぱりシュメール人てただの宇宙人じゃないか!)
何故か突然「シュメール」研究中。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。