宇宙文明への扉

忙し過ぎる年の瀬。
小学校の個人懇談に中学の三者面談。
そして苔ポン、セッション。
プラス、役所関係や家のこと。
冬至までに片付けたいと思ってたけど、なかなかハードですなぁ。
そんな中で次男が受験する予定の高校の入試相談会へ行って来ました。
まずはじめに、学校案内のビデオを見せていただくのですが、その学校の創始者のメッセージや生徒たちの考えを見て、夫も私も二回泣いてしまいました。
少人数のちょっと変わった高校で、創始者の方の教育理念が共感できるものなのでした。
教頭先生がマンツーマンで1時間半もかけて学校の案内や入試の相談に乗ってくださいました。
「試験の点数というより、面接を重視します。」
と教頭先生。
さあ、合格できるかな?
家族みんなで応援!

(学校にそびえ立つシュロ。)

(植物がたくさん)
さて、先日発売された五井野正氏の新刊を読んでいるところですが、やっぱりヤバイですね。

最近やたらと「古代ムー文明」と「金星」のサインが来ておりましたが、五井野さんの本も、いきなり金星の話から始まっています(笑)
「この本はフィクションでも随筆でもありません。
人類にとっても宇宙人にとっても、この宇宙の真実を明らかにする待ちに待ったバイブル的な書物となるでしょう。」
堂々たる言い切りっぷり!(笑)
この本に書いてある、金星人のオムネク・オネクさんの本は数年前に読んで衝撃を受けましたが、まさかの五井野氏が著書で「オネクさんの本は信憑性がかなり高い」と伝えているのには胸が躍りました。
オムネク・オネクさんの本は、石垣島の山田書店で買ったんですよね、確か。

(石垣島の皆さん、市立図書館にもありましたよ~笑)
宇宙船コンタクティーのドキュメンタリー映画「コンタクト ハズ ビガン」も先日青森にて世界初上映が開催され、その日の夜に祝福するかのように宇宙船が現れたらしいですし☆

京都でも上映会やりたいなぁー!
来年は宇宙文明の幕開けという感じですね~(°▽°)

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