五井野博士から。

70年代のベストセラーSF小説「七次元よりの使者」の著者 五井野正博士の対談本はヤバかった。

「地球に時間がなくなったのです。これは、さまざまな脅威からも理解できるものです。
それは、地球の極が移動したり、磁場に大きな変化が起きていることからも理解できることでもあります。
前よりも上空の方は冷たく、その反面、地面の方は熱くなっているために、大気の寒暖の差が激しくなって竜巻や、異常気象がどんどん起きている現象の理由を考えたことがありますか?
本書はこのために、緊急出版をするものです。」
「今の温暖化は二酸化炭素が原因ではなく、地球を取り巻いている磁気圏の一部が大きく崩壊しているからです。」
「地球温暖化の影響で減少し続けていると言われてきた南極の氷が、実は反対に増えていたこともNASAの観測によって明らかになっていて、しかも、熱圏の破壊によって電離層の電子量が増えて、電子密度が高まることで地震が起きる可能性も高まっています。」
不安を煽りたくてシェアしているわけではありませんが、今、太陽系で、地球で何が起きているかを知り、一人一人がそれについて考えることが必要になってきていると思うのです。
ネガティヴなことにフォーカスしないように、というよりも、これは現実に起きていることです。
五井野博士は、某宗教団体からの圧力で一切メディアで報じられませんが、とにかくもの凄い人です。
GOP(五井野プロシジャー)という自然薬を開発して、ロシアのエリツィン元大統領の病気を治し、
「五井野氏になら北方四島を返還したい。」と言わしめ、またチェルノブイリ原発事故で被爆した子供たちもその薬で助けています。
まだまだ驚愕の偉業を成し遂げた方なのですが、詳しくは本を読んでみてください。
この方が、緊急出版しています。
他に書こうと思っていたブログネタがあったのですが、急に五井野博士のことを書きたくなってしまいましたm(_ _)m
12月13日にはこちらの本も発売されるみたいです。
「続き」の内容らしいです。
気になる方はご一読ください。

3 件のコメント

  • 今日これ読んでキョワーイ(°口°๑)
    とおもいながら スピTV見たら
    クリストファー カレルさんが 5年毎に時間をフリーズして地球のコピーが創られてる 十年前は核戦争が回避された と話してたよ ワオー大丈夫かも(=^^=)
    おもろかったで〜見てみて

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    山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。