美大で講義

ミックジャガーが73歳でパパになったらしい。
奥さんは29歳だとか。
スゴイなぁ。
とか書いてると、次男が起きてきてクシャミを連発。
風邪じゃない、アレルギー反応だな。
今朝は朝から煮込みうどんを作った。
やたらと寒いから。

さて、昨日は漫画家タナカカツキ氏のお誘いで、彼が美大で受け持っている授業に、ゲストとして夫がクリエイターの卵たちに講義を行いました。
去年に引き続き、二度目の講義だったのですが、苔ポン秘話なども飛び出し、笑いの絶えない授業となりました(笑)

(大学の職員室にて。さすが美大、な雰囲気。)

そこに私も同行したのですが、なぜ私も??というと、授業終了後に学生に「めおとセッション」を行うという、スーパー規格外な企画を立てていただいたからなのでした。



(夫の講義は「アイデア」に関するもの。)

(好きな事を仕事にせよ、と夫。)

(離れたところでセッションの順番待ちをする学生たち。)
学生11人に一人7分で次々セッション。
美大生はやはり宇宙人が多い。
世代が若くなるほど、宇宙人色が濃くなってきてる感じだなぁ。
学生たち、楽しいセッションができました。
みんな未来の地球サポーターなんだね☆

終わってから、アクアリウム(水槽の中に水草を育てて絵画のような世界を創り出す)の製作に関わる先生たち。
急にモノづくりの男達な雰囲気に変わり、すごくかっこ良かった!

(アクアリウム作品の写真。これは水槽です!)
貴重な体験をありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。