病室より

自然治癒力というものを信じる人間として、極力頼りたくなかった存在、病院&薬。

しかし、6年前の大手術の経験をしたことから、止むを得ず頼る機会が多く、また今回も検査入院という形でここにいる。

でもさー、やっぱり思うんですよね。

「かえって悪くなる」感じ。

ずーっと点滴。

そこまでは良かった。

胃薬、抗生剤の点滴も日々投与され続けることで、どんどん調子が悪くなってきてる感。

抗生剤は善玉菌も殺すというじゃないですか。
次男が昔、とびひで抗生剤を飲んでいた頃、副作用で嘔吐したことで気づき、それ以来子供には極力飲ませないことにしました。

マヌカハニーとか、ホメオパシーのレメディー使ったりしたなぁ。

そんな抗生剤ですが、私もお腹を下し始め、絶食続きで体力も落ちてきました。

さっさと退院させるかご飯食べさせて~!!

医師「何でもない感じなんだけど、ほなあの熱は何だったんだろう?ってこちらも気になるじゃないですか~」

そんな感じなら退院してご飯食べてたら元気になると思う~(笑)

夫「多分、今回のは家族全員が不安と向き合う時間。向き合って解消するため。」

そうか、これもきっと必要な出来事なんだね。

それにしても、9「浄化・手放し」の年の9「浄化・手放し」の月のラストがコレ。。

出来過ぎている話だなー。


(昨日の夕方の空は紫色だった。)

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