いつかはるばる夢ランドへ

今日も庭で苔ポン作り。
娘は風邪気味でくしゃみ、鼻水が止まらない様子。

毎朝一緒に登校している友達がハワイ旅行に行って来たらしく、お土産をもらって帰ってきた。

お土産の飴を食べて一言。

娘「外国の味がする!」

ハワイ旅行に行く子とか、ディズニーランド年間フリーパスがある子とか、中学を受験する子とか、娘から色々と聞くなぁ。。

色んな子供時代があるんだね。

そういえば、東京ディズニーランドがオープンした当時、小学生だった私は父にディズニーランドに連れて行ってもらったのだけど、スゴい混雑で入場制限がかかり、ロープの外へはじかれた。

そこで私は父に、

「はるばる山形から来たので、どうか入れてもらえないでしょうか?」
とディズニーランドのスタッフに懇願してみたら?

などと入れ知恵をしたらしく(記憶にないんだけど 笑)

父も父でその通りに話してみたら、特別に入れてもらえたのでした。

今はそんなの通用しないだろうなぁ~(笑)

今度は私が親として連れていく立場?

息子達は全然興味ないみたいだけど、娘はやっぱり、あの「夢の世界」に行きたいらしい。

「はるばる京都から来たので、どうか入れてもらえないでしょうか?」

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。