帰郷 2015 その1

7年ぶりの帰郷。

東北の日本海側、
出羽の里、山形県鶴岡市へ飛行機・電車・高速バスを乗り継いでたどり着いたのでした。


(関空からピーチで仙台へ)


(懐かしの仙台も10年ぶり)


(仙台から高速バスで鶴岡へ)

バスを降りると父が迎えに来てくれていた。

父に会うのは何年ぶりだろう?

ずいぶんと歳をとっていた。。

父と、父の再婚相手の方のお家にお世話になり、温かいおもてなしをいただいた。

料理上手な奥さんは、たくさんのご馳走を用意してくれていた。

どれも美味しくてありがたい。

父は石原裕次郎の大ファンで、コレクション部屋に案内されたり。。

石原プロモーションからいただいたというTシャツの自慢話を聞かされてみたり。。

相変わらずの父だった。

その父と、羽黒神社へ。

(つづく)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。