熊野神社へ。

今朝も冷えっ冷えの京都です。

前回、間違えて2冊購入してしまったので1冊差し上げます、と言っていた「古代日本ユダヤ人渡来伝説」のご希望者がいらっしゃいましたので、これにて受付けを終了させていただきます。

ありがとうございました☆

まだ、私が石垣島を離れたことをご存知ない方々からの対面セッションのご希望があり、大変ご迷惑をおかけしておりますm(_ _)m

電話・スカイプでのセッションが可能ですので、よろしければご利用ください☆

さて、昨日は買い物の帰りに「熊野神社」に立ち寄りました。

この神社の敷地に入ったとたん、なぜか涙ウルウル。。

ものすごく大きく、そして静かなるエネルギーというのでしょうか?

「ここすごい。」

の一言。

ご祭神は、いざなぎのみこと、いざなみのみこと。
天照大御神、速玉男尊、事解男尊。

古代イスラエルの王族の紋章とされる『一角獣』の角が、なぜか折れていました。
風化かな?と思いましたが、本殿横のもう一つの拝殿の一角獣の角も折れていて、じーっと見つめていると、「意図的に」とその一角獣が教えてくれました。

しかし、本殿の奥には、しっかりと一角獣が鎮座しておられました。

太陽の化身とされる八咫烏も。

八咫烏がシンボルの日本サッカー。
お守りが販売されていました。

この熊野神社にて、あることを宣言させていただいた後、お隣の八ツ橋でお土産を買って帰りました。

しばらく、熊野神社の「すごかったなぁ~」感が消えず、あらためて京都おそるべし、と思ったのでした(笑)

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