封印を解く。

土曜日、目覚めてカーテンを開けると、庭にうっすらと雪が積もってる。
寒いなぁ。。

うちのメンバー、他にだーれも起きてなくて静か。

コーヒーを飲みながら本を読んでいます。

古代ユダヤと日本の入門編みたいな感じで読みやすい。

この本、Amazonで間違えて2冊購入しちゃったんですが、どなたか1冊要りませんか?

無料でお譲りします。
下記にメールください。

isisruri@gmail.com

昨夜、神奈川の友人からメールがあり、
野口整体の施術を受けた後で、なぜか私のビジョンが出てきたらしく、その内容をシェアしてくれました。

表向きは普通の生活を送りながら、影で京都の旧時代の封印とエネルギーを変換させていくようなビジョンだったそうです。

京都の封印とは何なのでしょうか?

「古代日本の復活」

こんな言葉が浮かびます。

いまは、ただワクワクするので、古代ユダヤと日本の古代史を研究しているだけなのですが、この状況もまんざら無駄ではなさそうな予感(笑)

以前、石垣島で淡路からのお客さんにいただいた本

「淡路ユダヤのシオンの山が七度目 地球大立て替え のメイン舞台になる!」
魚谷佳代 著

も読んでいるのですが、ここに出てくる「由良」という地名を見て思ったことが。。

そういえば私の地元、山形県鶴岡市にも「由良」があり、山伏の羽黒山があり、その羽黒神社には「八咫烏」の像があり、「加茂」という地名もある。。

思いきり古代ユダヤ臭がするじゃないですか??

今まで地元のことをこの視点で見たことがなかったんですけど、あらためてこちらの角度で研究してみようと思いました。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。