全てちょうどいい。

どんな自分であれ、自分は自分のままでよいのだ。

今の自分は充分愛されるに値する人間なのだ。

・・・ということをあらためて悟った日でした。

何か今の自分とは対局にあるような理想像を掲げると、なかなかその理想に近づけないことで今の自分を否定してばかりいるようになる。

それならそんな理想像は手放そう。

今の自分がちょうどいいのだ。

今ある全てのものが、自分にとってちょうどいいから存在している。

それでいいのだ。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。