吉田神社へ。

昨日は家族全員で「吉田神社」に行きました。

今住んでいる家を決めるキッカケにもなった吉田神社にいよいよ参拝です。

「10日に吉田神社へ」とのメッセージも受けとっていたこともあり、楽しみにしていました。

この石段の向こうがとても気になり、登って行きましたが、そこには古代ユダヤの人々が残したと思われる拝殿の跡がありました。。

なんだか懐かしい感じもしました。

国歌「君が代」の歌詞にある、「さざれ石の岩音なりて」の、さざれ石がここにありました。

なぜここに存在しているのでしょう?

私は何となく、それは後付けされた逸話なのではないかと思いました。

では真実は?というとわかりません(笑)
ただ、その説にはどうもしっくりこなかったのです。

そして「大元宮」に参拝を。

この神社、広いし不思議な雰囲気だし、どんどん時を遡ると、多分言われている事よりも歴史的にものすごい事実が見えてきそうでとても興味深いのです。

どうしても、「古代ユダヤ」のキーワードを抜きには解明できない世界なんだと思います。

あぁ、ワクワクが止まらない!
今後もこの神社の研究を進めていきたいと思います。

何より家族でご挨拶できてよかったです☆

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。