水不足。

昨日は北海道や青森で20cm以上の雪が積もったのだとか。

同じ日本の石垣島はといえば、もうすぐ11月になろうというのに日中の気温は30℃の暑さを繰り返しています。

太陽が降り注ぐととても気持ちが良いし、嬉しいのですが、これだけ雨が降らない日々が続くと、さすがに深刻な問題を感じずにはいられません。

給水制限も間もなく始まるかもしれません。

この前、ある人とお茶しながら水不足の話に。

Aさん「このままだと植物に影響が出る。」

私「でも昨日の朝は雨が降ったよね〜。あれは誰か雨乞いやったんじゃないかと思ったんだけど。」

Aさん「私、やった…(笑)」

私「あなたなの?(笑)」

Aさん「でもすぐに止んだでしょ?雨乞いしてもあの程度なのよ。ちょっとその事についてメッセージを受けてもらえない?」

(私、リーディングしてみる)

「人間の雨乞いじゃあ、何のチカラにもならないくらいのスケールの大きな変化が起きている。このまま干ばつの方向へと進み始めている。人々はもっと深刻な問題として考えなければならない。。って」

Aさん「やっぱり。。昨日、子供が急にオモトの山に登りたい、っていうから登ったんだけど、登りながら子供が、『この山、死んでるね。』って言ったのよ。いつも水が流れている場所があるんだけど、水がなくなってた。。」

オモト山でも異変が起きているみたいです。

「カラ岳を削り、空港を建設したことでエネルギーのバランスが狂った」

そんな感覚があり、彼女に伝えると、

「やっぱり、カラ岳か。」

私「石垣島はどんどん開発を進めていって物質的には発展していってるかもしれないけど、その分、島のエネルギーはどんどん落ちていくような気がする。
それに何より宇宙の変化の影響がね。」

Aさん「そうだと思うよ。」

私「今のところ、川平と野底マーペーのエネルギーは大丈夫みたい。」

Aさん「まずはカラ岳のエネルギーを補うことから、だね。」

去年の夏に、宇宙存在からもらったメッセージをいつも思い出す。。

「これからは、生存することが大変な時代になっていきます。」

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