「音」「勾玉」「水」

また歯医者にて更新しています。
緊張しながら待つ娘は、口を開ける練習をしたり、ドキドキをごまかすために足踏みしたりと落ち着かない様子。

しばらくずっとセッションが続いていたので、今日からちょっと休息を。

今日は久しぶりに会う友達(作家Aと介護職B)+娘と4人で、新しくできたリゾートホテルのレストランでランチを食べる会。

クロレラ入りの蕎麦をゴマだれでいただきました。
コシがあって、ゴマだれなのにすごくさっぱりしていました。

それぞれの近況を報告し合う。

やっぱり石垣に居る人々って強烈だわ!

と思ってしまうほど、ビックリな話を聞きながら、楽しみました。

帰る時に電話が鳴り、トンボ玉のCからの誘いで今度はモスへ。

珍しく混雑していて座れないので、場所を変えることに。
某バンドのメンバーの人が家族と食事している姿をチラッと見た。

Cは疲れていた。
旧盆の三日間、ずっと台所に立ちっぱなしだったという。
尊敬の気持ちで話を聞く。

それで、「最近のキーワードは音じゃない?」
という話になって、
宇宙の音や周波数などの話をしながら、白玉ぜんざいを食べる。

「音」「勾玉」「水」

この三つだね、というところでミーティングは終了。

あとは、それぞれで感じてみてください(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。