娘の夢。

ゴロンと横になり目を閉じて休んでいると、突然娘が夢の話をしてきました。

「あのね、夢でママと二人で宇宙人の家族に会ったんだよ。」

どんな?

「夢が始まったら、もうジャングルみたいなところにいて、ぜんぶ緑色で裸の宇宙人の家族が立ってたの。
耳はギョーザみたいでとがってた。」

何かお話したの?

「うん、今から(何か)取りに行きますって言ったの。
お父さんみたいな宇宙人は黙ってたんだけど。
屋根がついてない家みたいなところに住んでるの。」

へー、寝てる間も娘と一緒に行動してたのか、私。
どこの次元に遊びに行っちゃったんだろう?

なんてぼんやりしながら一瞬、寝落ちし、目覚める寸前に見せられた星。

どうやら夢で行った場所は「北斗七星」の上から数えて三番目の星みたい。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。