フシギな一日。

今日はグレゴリーさんが初めて与那国へ上陸しました。

与那国島のお友達が、
「与那国でもCE5コンタクトを開催して欲しい!」
と切に願っていたので、
今回ちょうどグレゴリーさんの予定が空いていて、急遽実現しました。

与那国のコンタクトはどんな感じなのか、とても興味津々デス☆

そして、CE5コンタクトの合宿ツアーに東京から参加されていた男性が、私のセッションを受けてくださることに。

この方はなんと!私のブログを読んでくださっていました。
その上、セッションも受けたいと思ってくださっていたのだそうです!

そして今日14:00に宿泊先のホテルに迎えに行くと、
彼は別の場所に。
お互いの待ち合わせ場所の認識が食い違っていたことを電話で知り、再度planetで待ち合わせ。

途中、私の携帯が鳴り、見るとその方からFaceTimeで着信が。
FaceTimeは普段ほとんど使用していない私は出ることができず…。
その後再び普通にかけ直してくれた彼のほうにも、私から着信があったのだとか⁉︎

一体どうなってるの??
なんだか不思議〜

と首をかしげながら、planetに到着。
今日はお店が休みなので鍵がかかっているはずのドアが開いていた。

中にはオーナーの真知子ちゃんとお友達が、そのセッションを受ける予定の男性と3人でゆんたくしてるじゃないですか。

「西表行きの船が間に合いそうにないので。」

そしてセッションが始まると真知子ちゃん達は出かけて行きました。

とても濃厚なセッションが終わり、
その方を川平のリフレクソロジーのお友達の家まで送って行きました。

そして街に戻り、
ふと後部座席に目をやると、見慣れぬ荷物発見。

さっきの男性の荷物があるじゃないですか!

なんとまぁ!
私も、彼も、荷物を車に置き忘れたことに全く気がつかないまま、
「また石垣島に遊びに来てください♪」
なんて言ってお互いに手を振って別れたというわけです。

それに気づいた時には思わず笑ってしまいました。

それだけじゃなく、すぐにその方に電話をかけようと思った私は、何を思ったのか??

「あっ、まだ携帯代を払ってないから止められてるに違いない!
今こちらからは相手にかけられないし、どうしよう??
とりあえず先方からかかってくるまで待ちながら川平にもう一度向おう」

などと思考し、しばらくしてからかけてみると(もちろん)普通に通話できて、

「僕も今ちょうどその話をしてたところです(笑)」

結局、川平から友達が彼を街まで送って来てくれて無事に荷物を渡せたのですが、な〜んか不思議な一日でした。
大丈夫か?私。

きっとCE5ボケなのよ。

でもこうしてETソウルの仲間とまた繋がれたことに感謝します(^-^)

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