小保方さん。

昨日、小保方さんの記者会見が行われ、私も拝見しましたが
約2ヶ月ぶりに姿を現した彼女はすっかり痩せて怯えた表情でした。

ここはあまり報道されてませんが、
「何故2ヶ月もマスコミの前に姿を出さなかったのか?」
という質問に対して、
理化学研究所の上司に、何度も姿を出して話したい、コメントを出したい旨を
小保方さんは伝えていたのですが、理研側がそれを許さなかったのだそうです。
何故?

私は彼女の会見を観て、STAP細胞は存在し、明らかに捏造は無いと感じましたし、
今後も研究を続けていって欲しいと思いました。

人類を救うほどのスケールの発見ですから、当然それが世に出てこられては困る人間が存在するわけです。
病が簡単に治ってしまう、病そのものが無くなる世の中になりますと、
医療業界の経済に影響が出てきますので、潰してしまいわけで。

理研側にものすごい圧力がかかり、捏造だったということにしようとしたわけですね。
なので小保方さんには
「これからも理研で研究を続けていきたいのなら、論文を撤回しなさい」
と言われてしまったのではないかと勝手に推測させていただいてます。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。