謎の巨石探訪@崎枝

またしても島のナビゲーターから、沖縄県最古の地層(1億7千万年前)といわれる「トムル層」の巨石を案内してもらいました。



道路沿いにそびえるこの巨石。
見上げていると何だか登りたくなってきます。
でもね、フェンスで囲われてるんですよね。
てっぺんには大きな石が、そこに置いたかのように存在していました。
この巨石の先にはやはりピラミッド型の山が。

ここは古代、神殿として使われていたような気がしました。

何時間でもこの巨石の側に居たい気分でしたが、次にとある海岸へ。



どこまでも続く海岸添いの岩壁なんですが、気になったのがこちらの岩です。

ここは別次元へ通じる出入口なのでは?

一輪の百合の花を撮影したんですが、なんだか不思議な一枚。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。