レムリアの記憶

昨日の宇宙ゆんたく会に参加してくださった皆様、ありがとうございました(^^)

竹内文書の話から恋愛(?)の話まで、いろいろなネタが飛び出し楽しかったです〜♪

またの機会をお楽しみに(≧∇≦)

今日は沖縄本島からいらしたレムリアンヒーラーのミカ・ヨフィエルさんのお話会に参加してきました。

レムリア文明について詳しく聴くことができてよかったです。
人々はテレパシーで会話していたことや、神官たちが水晶の神殿を囲んで儀式を行いエネルギーを増幅させていたことなど…

レムリアのワークでは、とても懐かしい、遠い遠い記憶が蘇るような感覚を味わいながら、あるヴィジョンを観ました。

何処までも続く広い緑の草原の真ん中に大きなピラミッド型の水晶があり、
その周りを囲むようにして、白い服を着た女性たちが両手を空に向かって広げているのでした。

次に観たのは、高い山の頂上にとても尖った三角の石があり、やはりそれを囲むようにして女性たちが何かしています。
そのヴィジョンを私ははるか上空から見下ろしているのです。

「いきなり過去世までいってきたんですね。レムリアではまさしく水晶を囲んで女神官たちが儀式を行っていたのです」

と、ミカさん。

とても懐かしい感覚があったので、レムリア文明の体験は確かにあったと思います。

今この時代に、再び愛と調和のレムリアのエネルギーを復活させていけるといいですね。

石垣島はレムリアの時代に水没したのだそうです。

何度か自分が海に沈む夢をみたことがあるのですが、レムリアの記憶でしょうか。

「だーれもいなくなっちゃった…」

と海底でつぶやいているシーンを今でもはっきりと覚えています。

地球のポールシフトによる天変地異で一夜にして沈んだとミカさんはおっしゃっていましたが、今の地球がまたこのタイミングを迎えようとしているみたいです。

私たちも地球の変化に乗っていくだけですね〜

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