宇宙船にて

先日のCE5の続きなんですけど、前回同様、ズーズーしく「乗せてください」とお願いしてみたんです。

そしたら今回はグレゴリーさんの後ろの方から皆さんを見ていまして…

えー!こんなに近いとこに⁈

と、驚きました。

それでずっとベッドみたいなところに寝かされ、赤いレーザーのような光で胃腸のあたりをメンテナンスしていただいたんです。

おかげで腸がずっとギュルギュル鳴りっぱなしでした(笑)

肉体に戻ると確かにグレゴリーさんの後方にはずっと緑の小さな光がありました。

こんな近いんじゃあ、ピカー!っと発光したりしたら眩しくて耐えられないだろうから、と小さい光なのね(笑)

そしてまたあの巨大な宇宙船でお会いしたボウズ頭の司令官からのメッセージをいただいて、ブレまくりだった私の意識は中心へと戻されたのでした。

はい、今後もしっかりとやっていきますよ!

おそるべし(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

山形県出身、京都府在住の数秘術師。 京都府移住の前は沖縄県の石垣島で9年間生活。 その期間のほとんどを三児のシングルマザーとして過ごし、数秘術は細腕一本で一家を支えるための生活の糧として磨かれた。 数秘術歴:2002年〜 対面セッション:のべ3000人以上 講師経験:約300席 大手保険会社で数秘術を用いた人事アドバイザーを務める。