研究したい病

台風のおかげで3連休をいただき、久しぶりにゆっくり読書をすることができました。

ちょうどGちゃんからオススメの本を借りていたので、その本を読みました。

言霊学や聖書の研究をされている方の本なので、ちょっと難しいところもありますが、かなり面白い本でした。

いきなり八重山のことが書かれていて、その斬新な見解に、久しぶりに「研究したい病」発病(笑)

沖縄に古代ユダヤ人が来ていた?

そういえば最近友達から「バンナ公園のバンナって、元はマンナっていうのよ」と聞いて、調べてみると「マンナとは、旧約聖書にでてくるマナという植物のこと」って書いてありましたが、偶然?気のせい?

過去の事だし真実は誰にもわからないんですが、なんだかロマンがあるじゃないですか?

魂がもっと知りたい!と騒ぎたてるんですよね~

これは直感で感じたことなんですが、野底マーペーの周辺にはまだ誰にも発見されていない古代遺跡があると思います。

その辺りをもし発掘してみたら、古代ユダヤ人がそこに存在していた確証となる遺跡があるんじゃないかな。

Gちゃんが「川平(かびら)は“カバラ”だったんじゃないかと思う」と言ったのを聞いて、そんな無理やりこじつけちゃって!
と一笑した私でしたが、もしかしたらホントにそうだったりして…とジワジワ感じ始めています。

興味があれば、読んでみてくださいね。

信じるか信じないかは、あなた次第!

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