ついに宇宙船に乗る、の巻

たった今、CE5コンタクトを終えて帰宅しました。まだ興奮してます。

寝る前に記録しておきます。

今回で4回目のCE5でしたが、これは初の体験!
ついに宇宙船に乗せていただきました!!

参加者は八重山の離島、沖縄本島、大阪、淡路などからの約20名。
最初から発光体が出まくりで、みんな大興奮でした!

白い発光体が赤に色を変えたり、移動したり、一時間以上消えることなく姿を見せてくれました。

だんだん、その存在を視覚で捉える、ということに慣れてきた私は、コンタクトを試みました。

「お願いですから、乗せてください!」

これを何度も心の中でお願いしたところで、全員輪になり瞑想タイムへ。

その時も私は心の中で「乗せてください」を繰り返していると、

「もう乗ってますよ」

と聞こえて、気がつくと発光体側(宇宙船)から、CE5を行っている皆さんの方を見ているんですよ!

肉体はCE5の現場にいてみんなと瞑想中なんですけど、私の意識はすでに宇宙船の中にいるわけです。

宇宙船は明らかに次元が違うのがわかり、半透明な感じで、ちゃんと船内に男性と女性の宇宙人さんもいるんです。
でも、周りを光で覆い、あちらからは発光体にしか見えないようにしています。

「なるほどー!こういう仕組みなんだぁ~!」

と思っていると、女性の宇宙人さんが話しかけてきました。

「私達はプレアデス星団から来ました。今日のこの日を楽しみにしていました。」

一見、地球の外国の人と同じで、オリンピックの開会式で着るようなスーツ姿でした。
でも明らかに地球人じゃないってわかるんですよ。
その女性も男性も、とても優しい雰囲気をしていて、目は黒目がなくて赤い色なんです。

「これから5年後に地球が大変なことになるので、急いでください。一人でも多くの人の意識を目覚めさせてください。」

「それは子供達の?」と聞くと

「いいえ、子供達は大丈夫なんですが、変えなければいけないのはお母さん達です!」

と言われました。

その後、気づいたら何処かの山のてっぺんにいました。

「ここは何処?」

と思っていると、アメリカのアダムズ山だと言われ、次の瞬間、また違う山のてっぺんにいて、そこはシャスタ山でした。

「ここから宇宙船が出入りしています」

「へーっ!スゴイ!やっぱりそうなんだぁー!」

エジプトのピラミッド、北海道の旭岳、と次々と瞬間移動を繰り返し、最後はやはり石垣島の某所へ。

そして、この際いろいろ質問しようと思った私は

「どうやって色や形を変えてるんですか?」

と聞いてみました。

すると、みたことのない、キラキラ光るシルバーのバーのようなものが宇宙船の中央にあり、

「これで自由になんでもできます」

と教えてくれました。
このバーを動かして、というよりは、想念で使うものなんだな、と感じました。
どうみても地球には存在しない素材の物でした。

そして瞑想タイムが終わり、全員で感想などをシェアすると、私の他に二人の女性の方も宇宙船に乗り、やはり男性と女性の宇宙人さんを見たと言ってました。

とにかく、ここまでで終わります!
すごかった!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください